ではじめる
新しい自分。

現在は募集を行っておりません。
多数のご応募を頂き、誠にありがとうございました。

SPECIAL MOVIE

添田のいいとこ、ちょっとのぞいて見てください。

RECRUIT

添田町では“稼ぐ観光地”づくりを実現する仲間を募集しています。

添田の日常を「プレミアム」な商品に変える協力隊員。
あなたの興味、あなたのチャレンジ、あなたの好きなこと。全てがこのプロジェクトを推進する原動力です。

READ MORE

INTERVIEW

現役の協力隊員3名と、一緒に働く役場職員が仕事と添田の魅力を語ります。

あなたに向けた、ぶっちゃけトーク。

READ MORE

VOICE

がわたしの、生きるまち。

異なる背景を持ち、同じ添田のまちにたどり着いた。それぞれのストーリーです。

READ MORE

Q&A

添田町の疑問をお答えします。

  • Q

    添田町に特徴的な方言はありますか?

    A

    特徴的な方言に「とぜねー」「やぜねー」という言葉があります。ただ、この言葉を使う人はだんだん少なくなっています。とぜねーは「寂しい」、やぜねーは「忙しい」という意味です。また、語尾に「○○っち(○○って)」、「○○き(○○ので、○○から)」、「○○っちゃ(○○よ、○○だよ)」と付くのがこのあたりの話し方の特徴です。
    「急に方言でしゃべってっち言われても難しいっちゃ」(急に方言で話してと言われても難しいよ。)や、「ここが分からんき、教えて」(ここが分からないから教えて)など、よくテレビなどで紹介される博多弁とは少し違いがあります。

  • Q

    生活環境の特徴を教えてください

    A

    町内に大型商業施設や量販店はありませんが、スーパー、コンビニ、道の駅、病院、飲食店、ガソリンスタンドなどさまざまな商店があり普段生活するには困りません。なお、福岡市や北九州市までは約1時間半、量販店等までは30分以内でお出かけすることができます。また、町内全域に光ファイバーが整備されており、インターネットもサクサク利用することができます。JR、町バスが町内を走っていますが、本数が多くはないため自家用車をお持ちのほうが便利です。春は桜、夏は虫の声、秋は紅葉、冬は雪と四季を感じながら生活することができるのも特徴です。最後に添田町にはシカやイノシシがたくさん生息しており、夜になるとエサを求めて山から下りてくるため、道路脇などで遭遇することがあります。

  • Q

    添田町の名産品や自慢できるところはなんですか?

    A

    なんといっても「英彦山」です。英彦山は日本三大修験霊山の一つで、山の中腹にある英彦山神宮は福岡県内唯一の神宮として、町内をはじめ県内外の多くの方から信仰を集めています。江戸時代には約3000人の山伏が生活を送り、800の坊舎があったと伝えられています。また、英彦山は国内最初の国定公園「耶馬日田英彦山国定公園」となっており、自然豊かな景勝地として日本百景にも選定されています。その自然豊かな英彦山の恩恵を受け、町内には四季折々の風景が広がっています。さらにこのあたりは、毎年4月の英彦山の神幸祭を皮切りに、川の流れに沿ってだんだんとお祭りもふもとの集落へと移動していくのが特徴です。各地域の神幸祭で奉納される獅子楽や神楽といった伝統芸能も魅力的です。
    そのほかにも肥よくな赤土で作られたおいしい野菜をはじめ、英彦山の清流に生息する「ヤマメ」、800年の伝統を誇る工芸品「英彦山がらがら」、牛乳とも相性抜群な「バナナようかん」、添田町が発祥である万能薬味の「柚子こしょう」などの名産品もたくさんあります。

  • Q

    添田町についてもっと詳しく知りたいのですが…

    A

    何かわからないことがありましたら、メールや電話などで気軽にお問い合わせください。「添田町までどうやって行けば良いの?」、「添田町のパンフレットが欲しい」、「応募方法についてもっと聞きたい」など、どんなことでも構いません。お問い合わせお待ちしています。また、添田町のホームページにもいろいろな情報を掲載していますので、ぜひご覧になってください。